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2008年9月5日更新
キアシシギ

撮影:山本誓一
8月20日、神奈川県にて。
チュウジシギ

撮影:浅野利幸
8月28日、千葉県にて。
何時も草の中で姿が見えませんが、運良く畦道の至近距離に。30分位動かずにこちらを見ていました。車内より撮影。
セイタカシギ

撮影:白幡紀夫
8月21日、神奈川県にて。
かなり水深がある休耕田で採食していた。
ツバメチドリ

撮影:岩崎静也
8月15日、茨城県にて。
別々な場所にいたが仲良く寄り添っていた。僅かな草で暑さを凌いでいた。
カワウ

撮影:中島久二瑛
8月8日、奈良県にて。
川の真ん中で突然、シンクロ・デュエットの演技が始まりました。
カイツブリ

撮影:能澤 博
8月2日、千葉県にて。
カイツブリの親子です、親の背に、始めて見た光景です。
ヨシゴイ

撮影:ふく太郎
8月23日、福岡県にて。
すうっと草の海をよぎるのを見ると、何かいいことありそうな気がします。
コサギ

撮影:小川六夫
8月27日、埼玉県にて。
採餌行動中に亀さんと遭遇!飛び越し成功です。
アオバズク

撮影:永井凱巳
8月21日、東京都にて。
渡ってくるのが遅れ、ヤット3羽目が22日に無事巣立ちました。
トビ
撮影:中野義一
8月9日、静岡県にて。
見慣れたトビですが、翼を伸ばすとここまで広がるのは再発見でした!
オオタカ

撮影:津村勝吉
8月8日、千葉県にて。
捕らたサギを畦の草むらで食べ始めた。時々周囲を警戒する容姿(嘴の先はカギ状に曲がり鋭い眼光)は恐ろしく精悍である。
ツミ

撮影:落合英二
8月22日、埼玉県にて。
オナガの群に飛び込み狩をしたがオナガに追い出されてしまった。
チゴハヤブサ

撮影:市川計彦
8月25日、長野県にて。
幼鳥たちが戯れていました。
ライチョウ

撮影:柿沼喜弘
8月21日、長野県にて。
山頂手前の登山道を登っていた時突然目の前に親子で出迎えてくれました。
コゲラ

撮影:中出雅士
8月25日、和歌山県にて。
詳細に見ると、コゲラの視線に小さなエイリアンが?
ノビタキ

撮影:中島 忍
8月16日、長野県にて。
秋めく高原のノビタキ幼鳥。
イソヒヨドリ

撮影:宅島冨士彌
8月28日、長崎県にて。
トナリの庇からコンニチワ!! 若鳥のご挨拶・・
シジュウカラ

撮影:鈴木久司
8月24日、愛知県にて。
しきりに鳴いて、まだ親離れできません。
キバシリ

撮影:米山 孝
8月16日、長野県にて。
樹木と同じような色合いで、しかも動き回る鳥なので撮影が苦労しました。
ウソ

撮影:渡辺和行
8月20日、静岡県にて。
ウソ君…、涼しい富士山のオンタデは美味しそうですね〜。
オナガ

撮影:青木 丈
8月22日、静岡県にて。
残暑が厳しく鳥も木陰に入って姿を見せてくれません。
<外来種>
ソウシチョウ


撮影:庄司佳秋
8月26日、和歌山県にて。
秋の匂いが感じる、高野山の山でやっと撮影させてもらいました。
2008年9月12日更新
カルガモ

撮影:九十九伸之
8月2日、大阪府にて。
万博公園蓮池にて、暑い日でしたが水浴びの姿が涼しそうでした。
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チュウサギ

撮影:藤平周峰
8月26日、栃木県にて。
獲物のドジョウが嘴に巻きつき、飲み込むのに悪戦苦闘していた。
アオサギ

撮影:古滝正光
9月5日、栃木県にて。
飛び立ってすぐの状態を撮影しましたので、鶴のように首を伸ばしたものになりました。
ムナグロ

撮影:渋谷秀夫
8月26日、山梨県にて。
今年も飛来し、近くで採餌していました。
ケリ

撮影:鈴木久司
8月31日、愛知県にて。
刈り取りが終わった田で餌探しです。
オバシギ

撮影:岩崎静也
8月17日、千葉県にて。
曇天の中、懸命に採餌をしていた。休耕田では初見・初撮り。新鮮な感で撮った。
シベリアオオハシシギ

撮影:ふく太郎
8月31日、佐賀県にて。
干潟のたくさんのシギチの中に、1羽だけ混じってました。
コキアシシギ
撮影:浅野利幸
9月2日、茨城県にて。
中南米に渡っていくのが、9年ぶりの確認とも聞いています。その後オオタカに襲われ、怪我をして飛び去ったとの情報も。
タカブシギ

撮影:白幡紀夫
8月27日、神奈川県にて。
飛び去らないでかなり近くで写すことができた。
セイタカシギ

撮影:青木 丈
9月1日、静岡県にて。
水辺での仕草も、飛翔の姿も、足が長いので優雅です。
セイタカシギ

撮影:澤田粂夫
8月31日、千葉県にて。
シーズンなのに、シギ、チドリが本当に少ない日でした。この子たちだけが、救い。
ウミネコ

撮影:中野義一
8月9日、静岡県にて。
初列風切に褐色味が残っています。若鳥でしょうか。
チョウゲンボウ

撮影:中島久二瑛
8月22日、京都府にて。
鳥を撮影していた人に「近くに3羽いる」と教えられ、ふと見上げた前方の電柱にとまっていました。
アオバト

撮影:谷川 浩
9月3日、神奈川県にて。
海水を飲みに集団が飛来する。空の青さを背景に、アオバトの緑色が鮮やか。見とれてシャッター押すのを忘れるほど。
ツバメ

撮影:宅島冨士彌
8月30日、長崎県にて。
初めての一人旅?・・産毛が暑そうでした。
コルリ

撮影:中出雅士
9月1日、大阪府にて。
仕草がとても可愛い子でした。
ノビタキ

撮影:中島 忍
8月29日、長野県にて。
熟れた実をめぐっての縄張り争い?
ハシボソガラス

撮影:村上香恵
8月29日、愛媛県にて。
雨が降ってきて悲しげな表情になりました。少し、イメージが違いますか?カラスさんもいい姿をしています!
<外来種>
カワラバト(ドバト)


撮影:有吉晴男
9月2日、大阪府にて。
黒っぽいドバトの群れに、一羽、羽根に朱色の混じったのがいました。
※後日確認したところ朱色が消えかけていました、いたずらと思います。
2008年9月19日更新
アオアシシギ

撮影:青木 丈
9月5日、静岡県にて。
少し離れた休耕地に仲間がいるのに何故か、ひとり別の休耕地で採餌していた。
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コチドリ

撮影:庄司佳秋
9月7日、大阪府にて。
少し涼しくなった後の暑い一日 汗かきながらコチドリ河川で追っかけてみました。
キリアイ

撮影:ふく太郎
8月31日、佐賀県にて。
たくさんのシギチの中に混じってました。しっかり撮っていればと後悔しております。
コアオアシシギ

撮影:浅野利幸
8月31日、千葉県にて。
休耕田がお好きのようです。
キアシシギ

撮影:山本誓一
9月7日、神奈川県にて。
飛んでくれるチャンスを待ちました。
タシギ

撮影:白幡紀夫
9月5日、神奈川県にて。
3羽みつけ椅子に座って撮っていたら1分以上尾羽を広げていた。
セイタカシギ

撮影:中島久二瑛
8月22日、京都府にて。
薄桃色の細い、長い脚がなんとも美しく、涼しげでした。
アカエリヒレアシシギとタカブシギ

撮影:津村勝吉
8月11日、千葉県にて。
採餌場で両者鉢合わせ。一瞬バトルを展開。暫くして何事も無かった様に近くで泥の中をついばんでいた。
ウミネコ
撮影:谷川 浩
9月3日、神奈川県にて。
海水を飲みにアオバトの集団が途切れたときに、ウミネコがファインダーに。空中排泄の瞬間が写っていてビックリ。
ゴイサギ

撮影:柿沼喜弘
9月7日、神奈川県にて。
公園の池の端でジッと小魚を待っていると思われるのですが一向にチャンスが訪れませんでした。
アマサギ

撮影:鈴木久司
9月7日、愛知県にて。
飛び出したバッタを次から次へと食べています。
アオサギ

撮影:中野義一
8月31日、東京都にて。
着水の瞬間。迫力がありました。
アオサギ

撮影:年中夢中
9月6日、東京都にて。
近所にある川の合流点の様子です。エサになる小魚が多いので大型の鳥たちもたくさん見られます。
ミサゴ

撮影:宮内宗徳
8月15日、宮崎県にて。
今年は飛来が1か月以上早かったようです。(トリミングしてあります。)
ハチクマ

撮影:市川計彦
8月28日、埼玉県にて。
早くも渡りでしょうか?河川敷上空を帆翔していました。
チョウゲンボウ

撮影:藤平周峰
9月1日、栃木県にて。
しばしばこの枝の見張り場に止まっている姿を見掛ける。
カワセミ

撮影:古滝正光
9月5日、栃木県にて。
昼休みの散歩コースに良く現れるけれど、池の杭に2羽は珍しいです。
カワセミ

撮影:小林英雄
9月8日、東京都にて。
子別れの話し合いでしょうか? このあと子供が激しく追い立てられました。
ノビタキ

撮影:中島 忍
8月29日、長野県にて。
水溜りに集まってきました。
コサメビタキ

撮影:中出雅士
9月9日、大阪府にて。
飛行しながら昆虫をキャッチ、お見事ですね。
メジロ

撮影:村上香恵
9月8日、愛媛県にて。
残暑が厳しいお陰で、かわいいメジロの水浴びが長く見られて、秋が来ないでっていう気分です!(笑)
<外来種>
ホオジロカンムリヅル


撮影:岩崎静也
8月30日、千葉県にて。
金色の冠と稲穂の黄金が共に光っていた。
2008年9月26日更新
ダイサギ

撮影:古滝正光
9月10日、栃木県にて。
真っ青な空に、真っ白な羽が綺麗に撮れました。
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ダイサギ

撮影:谷川 浩
9月10日、神奈川県にて。
間近で真っ白な羽が羽ばたく姿を撮ることができました。
アオサギ

撮影:柿沼喜弘
9月17日、神奈川県にて。
公園の古代蓮が咲き終えた池に舞い降りたばかりのようで散歩中の私の姿を見てあわてた様子でした。
タマシギ

撮影:渋谷秀夫
9月4日、山梨県にて。
残念ながら、雌は見つかりませんでした。
ムナグロ

撮影:中島久二瑛
8月22日、京都府にて。
休耕田に舞い降りてきた数羽は、夏羽から冬羽に移行中です。
ヒバリシギ

撮影:宮内宗徳
9月18日、宮崎県にて。
初めてシギチを撮りに行きました。識別には苦労させられました。左側のチドリが大きく見えます。
ヒバリシギ
撮影:白幡紀夫
9月8日、神奈川県にて。
農道で腰を下ろして撮っていたらすぐ近くに来てくれた。
ツルシギ

撮影:岩崎静也
9月4日、茨城県にて。
懸命な採餌でどんどん近づいてきた。ドキドキしながら撮った。初見・初撮り。
キアシシギ

撮影:津村勝吉
8月20日、千葉県にて。
干潟の浅瀬で忙しく動き回って採餌。
ソリハシシギ

撮影:青木 丈
9月11日、愛知県にて。
潮が満ちて飛び去ったと思ったら、少し離れた鉄柵の上にいました。
ソリハシシギ

撮影:中野義一
8月31日、東京都にて。
干潟でテケテケ餌探しです。
ミツユビカモメ

撮影:澤田粂夫
9月11日、北海道にて。
ボーっと海を見ている様子で、癒されます。
オオタカ

撮影:中出雅士
9月15日、大阪府にて。
夕方、サンコウチョウを待っていると、目の前に何とドバトを捕まえて木に止まりました。その後、辺りを気にしながら食べ始めた。
ツミ

撮影:小林英雄
9月9日、東京都にて。
やや遅い巣立ちの幼鳥ですが、元気にセミを食べていました。
セグロセキレイ

撮影:鈴木久司
9月15日、愛知県にて。
時々遠くを見ます。黒い瞳には何が映っているんでしょうか。
ノビタキ

撮影:中島 忍
9月16日、長野県にて。
今年生まれのノビタキもまもなく渡りかな。
コサメビタキ

撮影:庄司佳秋
9月14日、大阪府にて。
お昼前は現われてくれなかったんですが、昼休みを過ぎたころから、エゾビタキ、シジュウカラと来てくれました。
ウソ

撮影:神吉秀明
8月21日、北海道にて。
摩周湖展望台近くで撮影しました。湖そっちのけでシャッターを切っていました。
ホシガラス

撮影:年中夢中
9月13日、長野県にて。
標高2470m、ハイマツ林が広がる8合目でホシガラスがさかんに飛び回っていました。
これまでにご紹介した野鳥写真をご覧になりたい方
 
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